私は、静岡県静岡市で車の部品を作る工場を経営しております。
従業員40人程度の小さい工場ですが、みんな一生懸命働いてくれています。
田舎で細々と営んでいるんですが、先日資金繰りがうまくいかず本当に困ってしまったんです。
そんなとき、静岡信販の営業さんが快く相談に乗ってくれました。
静岡県静岡市の不動産担保ローンなんですが、なんといっても金利も安いのが嬉しいですよね。
従業員を路頭に迷わせることなく、危機を乗り越えることができて本当に助かりました。
小さな会社ですが、私や従業員に取ったら何より生きていく上で大事な会社ですから守ることができてホッとしています。
工場の仕事と言っても、自動車を動かす大事な部品ですから手を抜いたりはできません。
従業員1人ひとりが責任を持って、仕事をしています。
うちの従業員は、みなが仲良くお昼なんかも一緒に定食屋に行ったり、ラーメン屋に行ったりしています。
中小企業は、社長によって業績が大きく変わるといいますから、静岡信販さんに助けてもらったこの会社を、これからも従業員と一緒に守っていきたいと思います。

私は、韓流ドラマが大好きです。
録画していた韓流ドラマを見ながらアイスクリームを食べている、まさに至福の時間に右の奥歯がキーンとなりました。
(・・・これは、もしや虫歯?)と、いやな予感がしましたが、気が付かないふりをして左側で食べてしまいました。(笑)
その後も、冷たいものが時々しみて不快な思いをしながらも、その瞬間だけなので(ま、いいか)と、やり過ごしていました。
それから、冷たいものだけでなく熱い味噌汁やうどんまでしみるようになってきました。
それでも、その食べているときだけなので気にせず過ごしていました。
しかし、ある日突然冷たいものや熱いものがしみていた右の奥歯に痛みが出て来ました。
痛みはずっと続き、痛み止めを飲んだら収まったのでホッとするのですが、薬が切れるとまた痛くなります。
この繰り返しで1週間我慢したのですが、痛み止めを飲み続けるはヤバいと思い、ついに決心して近所の歯医者に電話をして治療してもらいました。
神経を抜くはめになって、長く通ったことは言うまでもありません。
なぜ、歯医者に行くまでにこんなに時間がかかったんでしょうか・・・?
我ながら本当に情けないです。

経営するお店の情報をインターネットで紹介するところが少なくありません。
インターネットを活用することで、より多くの人にお店の存在を知ってもらえるメリットが大きいですよね。
もちろん、いまに始まったことではないですが、サイトに新しい情報が掲載されると興味が強まることもでてきます。
「えびすファミリー」サイトもそのひとつ。
こちらは、熊本で郷土料理を楽しみたい人におすすめのお店です。
サイトには「元祖 熊本城瓦そば」の情報が写真付きで紹介されてきました。
また、最近は、こちらの料理の新たな写真が追加されたようです。
このように、ちょっとの工夫によって、新たな発見をすることも少なくありません。
ちなみに「えびすファミリー」は、熊本市内に3店舗を構えていますが、それぞれの持ち味をわかりやすく紹介している点でも注目されます。
お店のひとつ「肥後の陣屋」は、「旅色」(2019年3月号)で紹介されていますが、そこに「元祖 熊本城瓦そば」が含まれているのも大きな特徴です。
ちなみに、こちらの料理は「肥後の陣屋」を代表するメニューで、売上の一部を熊本城の復興・再建に寄附しています。
「えびすファミリー」を訪れるときは「肥後の陣屋」の「元祖 熊本城瓦そば」を候補に入れてはいかがでしょうか。

私の友達の話ですが、美容院にちょっといつもと違う服装をしていったら、そっち系のイメージに寄せられたヘアスタイルにされてしまったそうです(笑)
友達は普段は割とシンプルなOLさん系の服装が多いのに、たまたま初めて行く美容院に革のブルゾンを着て行ったら、ちょっとハード目な感じにされててしまったんだとか。
まあ、初めて行く美容院はあんまりしない恰好で行くのはちょっとキケンですよね…。
美容師さんはその人の全体の雰囲気をみてヘアスタイルを提案するのだと思います。
なので当然服装はスタイリングに影響しますよね。
あと、何かで見たことがあるのですが、「初めて行く美容院にはできるだけキメキメの髪型で行かない方がいい」ということです。
これも服装と同じだと思いますが、普段と違う髪型で行くと美容師さんも「どういうヘアスタイルにしたいのか」が判断しづらくなるそうです。
もちろんカウンセリングの上手な美容師さんなら上手くやってくれるんだと思いますが。
いずれにせよ「普段通り」で美容院に行くのが一番でしょうね。
私もどちらかというと美容院はある意味気合を入れて行ってしまうことがあるので(笑)、気をつけようと思います。

小学生の授業にも英語を学ぶことになり、うちの子の小学校でも英語の授業があります。
英語の授業と言っても英語に慣れるといった感じのもので、中学校で学ぶような勉強ではなく、遊びみたいな感じの授業です。
でも高校や大学の中では英語で授業を行う学校もあるみたいだし、これからの人が英語が話せないといけない時代なんですね。
就職にも影響しそうだし、仕事で英語を使う事もあるから、英語だけはちゃんと学んでもらわないと!
お金があれば海外留学でもさせてあげたいけど、今のところ英語には興味がなさそうです。
大人になってからでも学ぼうとする気持ちがあれば留学だってなんでもできますが、もし竜留学するとなったらどこの国に行きたいですか?
特に女性なら治安の良い国にいきたいと思いますが、ドイツ留学なら女性でも安心して留学することができます。
ヨーロッパというと治安が気になりますが、ドイツなら日本と同じような感覚で生活することができ、ドイツ人も日本人と同じように勤勉で、ドイツ人の男性はシャイなので気軽に知らない女性に話かけることはありません。
ナンパも少ないので、安心ですよ。

短期と長期の留学ではどっちをとるべきなのかなと迷うこともありそうです。
短いと物足りないまま帰ることもあるだろうし、長いのは長いので我慢もいいことも様々といえるでしょう。
でも、私はとりあえず短期の物足りなさを残すほうが初めて向きなのかなとも思うんです。
やはり、我慢しているうちは留学そのものがおもしろくなくなってしまっているのでもったいないからです。
なにもかもが自然になり、もっと居たいと思うようになってからの長期でもいいでしょう。
もちろん長期では継続して慣れていけるというところがあるので、捨てがたいものでもあります。

しかし、例え自国であっても少しずつ変化に対応することがいいように、外国ではなおさらといえます。
食べたい物が食べられないということも短期であればその部分を楽しむことができるものです。
短期を繰り返すうちに他が対応してくれば、食べ物についても我慢ではなく自然になることも考えられます。
なので、迷うようであれば、まずは短期にしておき、長期留学を次への意欲として残しておくんです。
また、そのほうがファミリーやフレンドたちとも本当に楽しんで分かち合えるようになるといえるでしょう。
日本との違いでいえば、留学では学校行事やプライベートでもはじける機会は多そうな感じといえるところもあるからです。

医療現場において「インフォームドコンセント」が浸透して久しくなります。
そのため、治療に際しては、医師と患者の信頼関係を築くことが大前提といえます。
特に、治療中に体を動かすことができない歯医者では、事前にしっかりと説明を受けることが大切です。
そうすることで、多少、恐怖感があっても頑張れるのではないでしょうか。
もちろん、治療中にストレスを感じないためには、治療を行う医師側の責任は大きいです。
歯医者の治療には、痛い!怖い!といったイメージも少なくありません。
実際、痛みを感じる治療もありますが、いかにして緩和できるかが歯医者の役目ではないでしょうか。
東京・渋谷区にある「山田歯科医院」は「痛くない歯医者」としてもおなじみです。
こちらの歯医者では、可能な限り「抜かない」「削らない」「神経を取らない」治療にこだわっています。
それらを可能にするには、虫歯を放置するのではなく、少しでも早く治療を受けることが大切です。
歯は一生使うものだけに、長く使えることを意識しましょう。
大切な歯と真摯に向き合うためにも「山田歯科医院」での治療をおすすめします。

以前より動画を向かって見る機会が増えていますが、静止画の広告を見るよりも動画を見た方がわかりやすいですよね。
だから動画を取り入れる企業は多く、イベント映像やリクルートなどを動画コンテンツで顧客にアプローチしています。
こういった状況等からDVD制作会社が増えたため、DVD制作会社の選び方が難しくなっています。
DVD制作会社選びで失敗しないためには、1社から見積りをとるのではなく複数の会社から見積りを取りましょう。
できるだけ安い会社を選びたいものですが、金額と料金がみあっているのか比較する必要があります。
製作費が安い場合には撮影と編集のみで企画構成や演出が含まれていないため、自分で考えなければなりません。
ですから見積りに企画構成や演出費が含まれているか、含まれていない場合にはどこまで対応してもらえるかを確認しなければなりません。
台本を自分で製作すれば安上がりですが、初めての人には難しいと思います。
そのためDVD制作を依頼する時には実績の多い会社に任せることで、効果的なDVD制作につながります。
また手間を省いて複数の業者から見積もりを取るには、一括見積もりサイトが便利ですよ。

録画の再生機器として、ビデオデッキがありましたね。
テレビと一体化したタイプを選ぶと、テレビとビデオデッキを繋ぐ必要がありません。
そのため、ビデオテープの再生に重宝した人もいるのではないでしょうか。
しかし、時代の流れとともに、ビデオデッキの存在が影を潜めてきました。
また、手元にあっても、故障に対応できないなどで、使えなくなることも出てきます。
そんな場合は、手持ちのビデオテープやDVDのプレスをしてはいかがでしょうか。
DVDの再生には、DVDプレーヤーなどが必要です。
しかし、DVDをつくっておくと、ビデオテープの劣化を心配しなくても済みます。
DVDプレーヤーの購入は焦らなくてもよいのですから。
DVDプレスには「株式会社デジタルプラン」を利用する方法があります。
こちらの会社では、DVDプレスを国内で行っています。
そのため、納品までが早く、品質がよいことが大きなメリットです。
DVDは、企業の販促品作成などに活用する方法もあります。
企業の信頼にもつながるため、高品質のDVDをつくることが不可欠です。
DVD製作会社選びに迷ったときは、「株式会社デジタルプラン」を候補に入れましょう。

先日会社の健康診断で歯周病を指摘された夫。
最近歯磨きで出血するなぁ、とは思っていたけど、そこまで自分の歯茎が衰えているとは思っていなかったらしい。
しかも「歯茎から出血するから」ということで、ちょっとお高めの歯磨き粉を使っていたにもかかわらず。
そのとき診てもらった歯科医からは「なかなか自分だけでケアは難しいですよ」と予防歯科に通うことを勧められたらしい。
「特に不具合もないしなぁ」となかなか行きたがらなかった夫。
だけど、そのとき立て続けに健康番組で歯周病などが取り上げられていて。
歯周病をほっておくと、歯がボロボロになって崩れていく、とか、実は周囲の人に口が臭いと思われているとか。
気にしないふりして、結構気にしていたらしく、数日後「予防歯科ってどこがやっているかなぁ」って。
とりあえず一番家から近くて、予防歯科を謳っている歯医者を探して、そこの予約を入れてあげました。
初めて診察してもらって、帰ってきて開口一番「痛いことはされなかった!」だって。
お前は子供か!とつっこみたくなりました(笑)
まあ、これで夫も口の中が健康に保たれるといいんですけどね。
でも数年後には私も口の中のことを指摘されるようになるのか、と思うと、ちょっと青ざめてしまいます。